Futuristic Classic Flyer

12/12 Tue

FUTURISTIC CLASSIC

MUSIC BY:
wkrf a.k.a DJ moco
GUEST LIVE:
jealousguy
mfp

23:00~

PRECIOUS HALL: 札幌市中央区南2条西3丁目パレード 地下2階

jealousguy Artist Photo jealousguy: 小長井雅美のソロ名義「jealousguy (ジェラスガイ)」。 ピアノコラージュ、シンセ、レコードサンプリングを主に、ラップトップで音楽を制作。 PADを使用したリアルタイムでの演奏を主体とし、エレクトロニックミュージックが最重視するBPMやシーケンスからも解放された唯一無二の楽曲制作法は、 世界的にも類を見ない。 2007年、 VOLVOX RECORDSのコンピレーションアルバム、“A Prevalent Oscillation Base” に1曲参加。 2009年、gaterecords傘下のtaionレーベルや、under toneレーベルから配信で楽曲リリースし、 2011年4月念願のフルアルバム “Hydration” を「Ihatov Remains」レーベルよりリリース。 北海道を拠点に数々のライブをこなし、2011年7月のFour Tet、9月のGOLD PANDAの来札ツアーにも出演。 同年、東京のパーティMo' Funに登場しリスナ−に衝撃を与え、同時に数多くのアーティストとの交流がスタート。 2012年にはLow End Theory JapanやSonar Japan等にも出演し、活動の幅を怒濤の勢いで拡大。同年秋にはOriginal Curturesレーベル主催KIDSUKEヨーロッパツアーに同行。 その後も様々な配信コンピなどに参加し、世界的に知名度を高めていった。 2015年、待ちに待たれたセカンドアルバム “OVERSHADOWED” を「Lo-Vibes」からリリース。 ライブではMPD18、Ableton Live、サンプラーを使いながら、つんのめったビートやメロディーを構築。 ライブ感を重視しフロアを盛り上げることに喜びを感じながらライブ活動している。
sound cloud https://soundcloud.com/you/tracks

mfp Artist Photo mfp: ロサンゼルス、ニューヨーク、トロント、モントリオール、メルボルンなど世界各地の音楽都市を駆け巡り現地でライブを行ってきたビート親善大使。 Gilles Petersonが主宰するBrownswood Recordings、Wax Poeticsなどのコンピレーションにも参加し、 グラミー賞にノミネートされたオーストラリアのネオソウルバンドHiatus Kaiyoteのリミックスなども手がける。 またロンドンの名門レーベルEarnest Endeavours所属アーティストでもある。 OilWorksやDay Tripper Recordsなどの国内レーベルからも多数リリースし、 日本発世界行きクオリティ・ポッドキャスト “Cosmopolyphonic” のメンバーとしても活動している。